【必見!】部分痩せダイエット法【部分痩せノート】

正月太りは絶対にNG!年明けのダイエットに必要な3つの対策

年末年始は1年の中でも特に太りやすい時期。

大掃除や年賀状作りに追われてバタバタした反動で、年が明けるとゆっくり体を休めたくなります。

私も去年はテレビの特番をついつい見てしまって動かなくなり、お正月くらいダイエット休んでもいいよね~・・・とだらけた結果、体重が2キロ戻りました。

これぞまさに正月太りです。

おせち料理やおもちのカロリーはバカにならないし、さらに運動もしないんじゃ太って当然ですね(ノ∀`)

帰省の交通費だけでなく、親戚の子にお年玉を上げたりして出費がかさんだので、年が明けてしばらくは安くてもお腹に溜まるもの(炭水化物系)を食べ続けてたのも太った原因だったように思えます。

しかし、2017年はそうならないように、正月太り対策を考えてみました。

1.カロリーカットサプリを使う

「いきなりサプリメント頼みかよ!」と思われるかもしれませんが、これが一番らくちんで合理的な方法です。

ごちそう続きでどうしても摂取カロリーが多くなる時期は、そのカロリーを抑えるためにサプリで脂肪や糖の吸収を抑えるのがおすすめです。

実際、ドラッグストアに行くと年末のクリスマス、忘年会シーズンに合わせて「カロリミット」、「ぱっくん分解酵母」といった食べても太らない系サプリが棚を敷き詰めていて、肥満防止にはコレ!と言わんばかりに宣伝していました。

もちろんそれらも凄く良いサプリだと思うんですけど、体を温める効果がないので個人的には物足りません。

そこでお勧めのサプリが「黒しょうが+5つの黒スリム」です。カロリーカットだけでなく体の温め効果(脂肪燃焼)にも定評があるので、冷え対策と正月太り対策がまとめて出来るのがポイントです。

体そのものを温めておけば暖房を強くしなくても良いですし、体も動かしやすくなるので、1日中部屋でダラダラすることもなくなります。

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2.プチ断食をする

おせち料理は塩や砂糖を沢山使っていますし、お餅のカロリーも馬鹿になりません。

お正月はついつい色々食べてしまいがちなので、内蔵を休ませてデトックス期間を作るプチ断食が良いと思いました。

ただ、正月早々プチ断食というのは風情がないので、個人的なプランとしては元日は「黒スリム」を飲んだうえで実家でおせちやお餅を頂いて、2日以降は帰宅してプチ断食で体を休ませるつもりです。

本格的にプチ断食でデトックスするためには3日かけて、2日目は何も食べない日にしなければいけませんが、それが無理な場合は置き換えダイエットで酵素ドリンクを飲むなりしてもいいですね。

3.消化に良いものを食べてデトックスする

忘年会のごちそうからおせち料理まで、高カロリーで重い食事が続くので、1月2日以降は消化に良いものを食べて胃や腸を休ませたいです。

特に女性はお腹に溜め込みやすいので、バナナやヨーグルトといったデトックス効果の高い食品がお勧めです。

便秘になると血行が悪くなって冷えや肩こりの原因になったり、腸の吸収効率が落ちて食べる量を増やさないと栄養が満足に摂れない・・など、様々なトラブルを引き起こします。

ちょっと下品な話になってしまいますが、正月に溜めたものは正月の間に全部出してしまうのがベストです。

あと、忘れちゃいけないのが水分補給ですね。

冬は喉が渇きにくいので水分を摂る機会が減ってしまいますが、だからこそ意識して水やお茶を飲むようにして、体をいたわってあげるのも大事だと思います。

まとめ

お正月は一年で一番「食べる休む動かない」時期なので、太る危険が最も高い時期です。

正月早々カロリーがどうのこうのって言うのは野暮ですけど、結果は必ず体に残ってしまうので、少しでもカロリーカットのために対策しておいたほうが後で楽になります。

重ねて言いますけど、去年のお正月はだらだらしたぶんしっかり太ってしまったので、今回はきちんと体型維持して正月を終えられるようにしたいと思います。

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